つまらなかった朝ドラランキング平成令和編!面白くなかった・がっかりした不評の連続テレビ小説はどれ!

平成・令和の朝ドラこと朝の連続テレビ小説で、つまらない・面白くないと不評な作品はどれなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

21位:おんなは度胸

おんなは度胸朝ドラ
21位はおんなは度胸

おんなは度胸が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・こちらのドラマについては、ストーリーに展開性が無く毎日見ようという気持ちにならなかったため選択しました。
ほかの朝ドラのように、もっと起承転結のような展開があれば毎日飽きずにドラマを見たように思います。

20位:ゲゲゲの女房

20位はゲゲゲの女房

ゲゲゲの女房が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・普段あまりドラマを見ないのですが、このドラマは父が気に入って見て!とDVDを貸してくれて見ました。グッとくるところが沢山あったのですが、あまりに昔の考え方や主観すぎて今の時代はあまりあり得ないなと思いました。

19位:ごちそうさん

ごちそうさん朝ドラ
19位はごちそうさん

ごちそうさんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・どの作品も子役の頃など最初の方はなかなかストーリーが走り始めずそこまで面白さは感じないのですが、この作品はその段階で見るのを止めた数少ない作品です。子役の悪い意味のくせの強さやヒロインの相手役の魅力の乏しさなどよかった点がほとんど感じられなかったです。

18位:スカーレット

18位はスカーレット

スカーレットが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・朝に見るドラマとしては息子さんが最期をむかえてしまう、夫と離婚してしまうなど波乱万丈すぎてヘビーでした。はじめから中盤にかけては楽しく見ていましたが、だんだんと気持ちが重くなってしまった朝ドラでした。

17位:だんだん

17位はだんだん

だんだんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・音楽が好きなので、どのような音楽ドラマか期待していたが、演出、歌のクオリティ含めてちょっと厳しかったかなという印象でした。また、山陰が舞台ということで、方言にも注目していたが、その点においても期待外れだった。

16位:とと姉ちゃん

とと姉ちゃん朝ドラ
16位はとと姉ちゃん

とと姉ちゃんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・若年層の犯罪や自殺が増加している昨今の社会で、いじめの描写があって少し残念な気持ちになりました。伝えたいことがいまいち見えてこなくて、演技も少し不自然に感じられました。常子がやりたい放題で利己的なストーリーのように思えて残念だった。

15位:なつぞら

15位はなつぞら

なつぞらが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・平成最後、令和初のNHK連続テレビ小説であることに加えて主人公を演じた広瀬すずさん含め豪華俳優陣が脇を固める中物語の内容が薄く感じてしまった。放送前から話題を集めていただけに拍子抜けしてしまったところがある。

14位:ふたりっ子

14位はふたりっ子

ふたりっ子が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・20年以上前に、リアルタイムで見ていて、印象に強く残っているためです。
当時子役で出演していたあの有名な双子の姉妹とは、年齢差も1歳しかないため、親近感もわきました。
また、再放送で見てみたいなと思いますね。

13位:まんてん

まんてん朝ドラ
13位はまんてん

まんてんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・職場の昼休み時間にNHKをつけていたので面白くなくても仕方なく見ていたが、藤井隆さんがただの真面目な青年役だったのががっかりした。気象予報士が宇宙飛行士になる設定に無理がある。宇宙から天気予報を伝えることに何の意味があるのかよくわからなかった。

12位:まんぷく

12位はまんぷく

まんぷくが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・話の内容が進み出したと思ったら、同じことを繰り返して元に戻って最終どこに向かいたいのかよく分からない内容だった。塩作りをしては捕まって塩を作れたと思ったら少しみてない間にラーメン作りに代わっていた。毎日見るには飽きてしまう展開だった。

11位:わろてんか

11位はわろてんか

わろてんかが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・松坂桃李は好きだったのですが、ストーリーがダサ過ぎて、見るのをやめました。まず主人公がなぜダメ男役の松坂桃李を好きになったのか全く分からず、その後もずっとダメ男です。またお笑いがテーマにもかかわらず、笑える場面はほぼなく、常にすべり倒していて驚きました。「なめてんのか」と思いました。

10位:おひさま

おひさま朝ドラ
10位はおひさま

おひさまが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・ほぼ全部みました。戦争の話しがすきで見ていましたが、最後は夫婦別居状態で幸せな生活の状態でガッカリしました。なんとなく、「老後は夫婦二人で・・・」を想像していたのでガッカリしたのを覚えています。NHKの朝ドラは定番の形みたいなものを求めてしまいます。

9位:青春家族

青春家族朝ドラ
9位は青春家族

青春家族が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・作り込まれてなく、茶番感がすごかった。この人とこの人がくっつくのだろうなと思っていたら案の定そうで、すごくがっかりしました。メジャーよりもマイナーの方が好きな人も多いので、いい意味で裏切るような脚本にして欲しいです。

8位:おちょやん

おちょやん朝ドラ
8位はおちょやん

おちょやんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・出演するキャストが好きだったので観ることにしましたが、時代背景が内容的に入ってこなくて面白く見ることができなくなり途中でやめてしまいました。自分の好みの問題ですが時代とか自分が共感できるとかそういう内容でないと途中で飽きてしまいます。

・主人公が浮気され、劇団を出ていくという現実が辛すぎて朝から気持ちが落ち込んでしまうからです。杉咲花さんは明るく柔らかい演技でしたが、子役時代は性格がキツすぎて同じ人物のお話とは少し繋がりづらかったところも引っかかりました。主人公に降りかかる災難が毎回辛すぎて朝見るドラマとしてはもう少し晴れやかなものが好みでした。

7位:カムカムエヴリバディ

カムカムエヴリバディ朝ドラ
7位はカムカムエヴリバディ

カムカムエヴリバディが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・初めは昭和のほのぼのした物語と思っていましたが、今の回では戦争の悲惨さや惨さがリアルに出ていて見ているのがとてもつらくなったからです。話の展開もトントン拍子に進んでいて、終わりを急いでいる感じがしたからです。

・主人公の女性の田舎臭さ、演技の厚かましさに見る気を失った。また戦争を取り上げたありふれたかつ暗いテーマでここからの展開も見えている(また自己中心的な女主人公が周囲に多大なる押し付けをおこない、周囲が最大の努力をして主人公をしあわせにする)

6位:ちゅらさん

ちゅらさん朝ドラ
6位はちゅらさん

ちゅらさんが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・シリーズものだったんですけど、1シリーズはとても楽しくて沖縄のよさとかかなり好きでした。でも、2シリーズからキャラクターたちの立ち回りとかモヤモヤするもので見ていて何度も見るのやめようかなって思いました。

・後半のストーリー展開が非常に残念でした。子供のために、母親自身が病気なのに治療を後回しにして、命を危険に晒すという内容だったと思います。子供のためを思うなら、まず、自分の病気を治せよと、イライラしながら見てました。出演者も好きで、前半、中盤、が面白かっただけに残念。

5位:マッサン

マッサン朝ドラ
5位はマッサン

マッサンが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・ニッカウヰスキーの創業者の物語ということで、放送前は私の住んでいる北海道が大いに盛り上がりました。けれども、ドラマ自体がだんだん尻すぼみになり北海道ロケも意外と少なかったため大した観光効果もなかったとガッカリ。朝ドラをそんな見方してはいけないのかもしれませんが。意外と面白くなかったです。

・外国の方の日本語がよく聞き取れませんでした。自然な日本語を話していただけたら、ストーリーを理解することができ、ドラマを楽しめたと思います。外国からウィスキーを学んで、製造するという普段の生活とは異なるドラマ設定もあまり楽しめなかった理由の1つです。

4位:まれ

まれ朝ドラ
4位はまれ

まれが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・当時、このドラマで描かれる製菓業に就いていたので、期待を寄せていたのだが見事に裏切られた。主人公は何をしたいのか分からないしフラフラとしてばかり。苦悩も少しはあったようだが、正直共感できなかった。現実を甘く描きすぎている。

・役者の演技力がまだまだな感じがした。フレッシュな新人俳優を使いたいのも理解できるが、もう少し演技力のある俳優を選ぶことも必要なのではと感じた。また、ストーリーの最終当たりの時間経過の進みが速すぎるように感じた。

・その前の花子とアンやマッサンが非常に面白くて期待していた分、脚本の甘さや若手の俳優さんの演技の未熟さが目についてしまいました。朝ドラの現代劇は難しいというイメージがありましたが、展開に無理があると感じることが多く、登場人物にも感情移入しづらかったです。

3位:半分、青い。

半分、青い。朝ドラ
3位は半分、青い。

半分、青い。が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・佐藤健さん、中村倫也さんなどイケメン俳優が多数いて、ヒロインと相手役以外の脇を固める俳優さんたちもとてもいい俳優さんが多く、一部分だけとるととてもいい部分もたくさんありました。(鈴愛が漫画が描けなくなったり、りょうちゃんと離婚を決めるシーンなど)それだけになにか話がぶつ切りというか、うまく繋がりが感じられない、いきなり違う次元に行ってしまうようなスピード感が気になりました。主人公の一生(老年期まで)を描くようなモデルがいるタイプの朝ドラならまだわかるのですが、「ここでその人物の死は必要?」とか「わざわざ震災を絡めた意味は?」とかよくわからない展開も多く、尻すぼみ感があった気がします。

・NHKでは考えられない異色の脚本や、朝ドラらしくないヒリヒリした展開が見ていて疲労感が有った。もしかすると、メインビジュアルのさわやかとしたイメージと裏腹に、ヒリヒリした内容のギャップやオリジナルの主人公が期待と違っていたのかもしれない。

・半分、青い。は終盤鈴愛がシングルマザーになるというところが人間世界の一筋縄ではいかない感じでとても残念でした。律とのはずっと恋愛にはならない模様も思い通りにはいかない人生を表しているようで見ていて楽しくも苦しい、少し期待はずれな朝ドラでした。

・話がとっ散らかりすぎていて、正直脚本家の北川悦吏子氏も自分で書いてて収拾つかなくなったのかなと思いました。片耳が聞こえないヒロインが漫画家になって、という話なのだと思ってたら突然100均で働き出して結婚したり、とても疲れました。特に主役を演じた女優さんが気の毒になる程でした。結局この脚本家は、朝ドラを担当するレベルではなかったのだと思います。

2位:おかえりモネ

おかえりモネ朝ドラ
2位はおかえりモネ

おかえりモネが平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・全体的にあまり明るさを感じられなかった。朝ドラのイメージは主人公が元気いっぱいで、ドタバタしている印象がある。東日本大震災の話が描かれているからかもしれないですが、後半はずっと暗い気持ちになってしまった。

・清原果耶ちゃんや夏木マリさん等のキャストは魅力的だったが、話の内容が重かったので、毎日見ようとは思わなかった。このドラマの舞台は東北だが、九州人からしたら、東日本大震災以来のNHKの東北ごり押しが過剰に思えて鬱陶しいと思う。

・はじめの方はストーリーの意味が良く分りませんでした。多分主人公も曖昧な自分がいたという事だとは思いますが。恋愛進行もぎこちなさがぎこちなさすぎる(演技が)。もう少し見る人を安心させてほしい。りょうちんとゴールするかと思ったのに違ったが、少しイージーな進行(演出)だったと感じました。最後の一周間位は私が考えた事もない思いを知る機会となり内容が良かったです。

・宮城に住んでますので、おかえりモネは地元ドラマです。楽しみに期待しておりましたが、地方の特有のなまりが、地元民が聞くと違和感をかんじました。このドラマに限らず、特有のなまりなので地元民には受け止められ難いと思います。

・おかえりモネの主人公である百音が最終的に歳の差が推定10歳前後離れている菅波とカップルになった点にモヤモヤしてしまったことが理由で本作品を選びました。恋愛において年齢差を気にするのはばかばかしいことであるという意見もあると思いますが、ふたりの年齢差がかけ離れていることで楽しく見ていた作品がなんだかつまらなく感じてしまいました。

・主人公の雰囲気が暗く前向きなドラマな設定になっていないことが大きい。福島と東京での就職感が現実味がなく物語の内容が良くない。特に若者中心の設定なため、お年寄り(親世代)は見ていないと言っていて、おもしろくないと言っていた。

1位:純と愛

純と愛朝ドラ
1位は純と愛

純と愛が平成・令和の朝ドラで不評な理由(抜粋)

・朝ドラだが展開が少々シビアで暗かったように思えます。主人公たちがなかなか浮かばれず、見ていて辛かったです。歴代朝ドラは波乱の時代を生きてきた女性の話が多いのでハードな展開もあるが爽やかさや明るさもある気がします。こちらは現代が舞台であったが展開がハードに偏っていたように感じました。

・作者の狙い通りなのかもしれませんが、それにしてもあまりにも朝ドラらしくなく、重苦しい雰囲気や叫び声ともいえる台詞が望んでいた雰囲気と違ったなと感じたからです。あとは自分がどちらかというと時代を感じる作品の方が好きだからというのもあります。

・名前からして恋愛がメインなんだと思って見ていたのですがホテルの話が中心になっていたので、途中から見なくなってしまいました。夏菜さんや速水もこみちさんなど出演者さん達も好きな方ばかりで始めは展開にドキドキしてたので期待しすぎた面が大きかったです。

・純と愛は、なんだか朝から夜ドラを見ているような一日ドヨーンとした内容のドラマでした。
朝から見るならもっと元気がでるもののほうが良いのにと何度思ったことか。最終回に、なんだかよくわからない長ーい叫びといい何なんだろうと思ってしまいました。

・かなり前の話になるので記憶の限りですが、登場人物が誰も救われないようなエンディングとキャストの演技がいまいち心に伝わって来なかったこと。最後の長いセリフでこれまでを美化しようという動きが露骨すぎて腰が退けたことです。

・初回を見て面白さやインパクトを感じず、朝ドラは毎回視聴していたのだが全話見ようという気になれなかった作品です。風間俊介くんの演技は良かったが、女優さんの演技がイマイチに感じてしまいました。結局流し見という形で終わってしまいました。

・夏菜が、初めから最後まで、空回りしているような気がして、バタバタ感が見ていて疲れた。ストーリー展開もいまいち、引き込まれないので、盛り上がりがないまま惰性で見ていて、結局肩透かしで、残念な印象だった。

・私が島出身ということもあって始まる前から楽しみにしてました。主題歌もよく、「愛」の人の本性が見える特殊能力があるという設定も好きでしたが、つらい試練が次々と起こりすぎで、最後の最後でも救われないまま終わったという点が期待外れでした。

・キャストやストーリーに魅力を感じられず、次回も引き続き見たいとは思えなかった。当時、視聴は飛び飛びであったが、何だか暗い印象だった。朝ドラは一日のスタートとして明るい内容や、心動かされるものが見たい。

・純と愛の前がカーネーションや梅ちゃん先生だったので、つまらなさが際立ちました。超能力なのか話の内容もよくわからず、最後もハーッピーエンド時じゃないことにもモヤっとしました。朝ドラの時間帯なら、明るい前向きな内容が良いと思います。