東京卍リベンジャーズ嫌いなキャラランキング!ひどいと不評の登場人物は誰!

東京卍リベンジャーズ嫌いなキャラランキング!

東京卍リベンジャーズ花垣武道(タケミっち)

東京卍リベンジャーズで嫌い・苦手と不評なキャラは誰なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

東京卍リベンジャーズのストーリーがひどい・つまらないと不評の理由!人が死にすぎ・雑・予定調和すぎる

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東京卍リベンジャーズ弱いキャラランキング!主人公が最弱でダサいと不評の理由は!?

12位:三途春千夜

12位は三途春千夜

三途春千夜が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・ムーチョはハルチヨのことを信じてたのに…。せっかくネンショ―から出てきて、一からやり直そうとしたムーチョの未来を奪ったハルチヨ、狂気的で好きになれません。わざわざ釈放日確認してスーツ来てまでして迎えに行くなよ…

11位:橘ナオト

11位は橘ナオト

橘ナオトが東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・自分でもお姉ちゃんを守れなかったのになんでもたけみっちに任せっきりで何かできなければ怒ったりしてよく分からないからです。警察になって調査はできるが何も進んで居なく情報しか手に入れていない状態でたけっみちの勢い任せになっているところが嫌です。

10位:林田春樹(パーちん)

10位は林田春樹(パーちん)

林田春樹(パーちん)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・パーちんの友達がメビウスやられた時に東京卍會がメビウスと戦い、勝ったがパーちんが最後ナイフでメビウスのメンバーを刺す場面が納得いかなかった。犯罪を犯し警察に捕まってから東京卍會の雰囲気や少し悪くなったから。

9位:九井一(ココ)

9位は九井一(ココ)

九井一(ココ)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・赤音さんに囚われる気持ちは大変よくわかるが、一生それを引きずっていくのだろうか。イヌピーもココの心中は察していると思うがきっと赤音さんでなく自分と向き合ってほしいと思っていたはず。ネチネチしていて好みではない。顔が良いのでもったいない。

・最愛の人を事故で亡くしつらい過去があるが、すべてお金で解決できると考え方があまり好きになれなかった。また、その中でも平気で味方も売り別のチームにコロッと裏切る軽い考え方が好きになれなかった。たしかにお金の稼ぎ方として間違っていないのかもしれないが、人の心を忘れてしまっているように見うけられます。

8位:佐野万次郎(マイキー)

東京卍リベンジャーズ佐野万次郎(マイキー)
8位は佐野万次郎(マイキー)

佐野万次郎(マイキー)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・権かが強く、カリスマ性も兼ね備えるマイキー君ではあるが、パーちんの彼女の両親に対する態度が未熟であった点や、メビウスとの抗争後、パーちんの意思を尊重できずにいたことが私が彼を好きになれない理由である。

7位:千堂敦(あっくん)

東京卍リベンジャーズ千堂敦(あっくん)
7位は千堂敦(あっくん)

千堂敦(あっくん)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・主人公と親友という位置づけでありながら、物語の中で2回も主人公を殺そうとしたキャラクター。いくら稀崎鉄太が怖い、家族を人質に取られているといった理由があったとしてもあれだけ仲の良かった主人公を殺そうとしたというのはあまりいい印象ではないかと。(彼らが中学生時代、長内を恐れ殺そうとしたところを主人公が身を挺して助けた過去もある)

・中学時代のあっくんはとても優しくてたけみっちたちと楽しくやっていたが現在に戻るといつも自殺や他殺を繰り返しているから。1回目はたけみっちの目の前でビル飛び降り自殺をし、2回目はヒナが乗っている車に自ら突っ込んで、殺人、自殺をしたため。

6位:林良平(ぺーやん)

林良平(ぺーやん)
6位は林良平(ぺーやん)

林良平(ぺーやん)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・仲間思いなのはいいけどぱーちんに執着し過ぎて逆に気持ち悪い。東卍とメビウスの抗争の時なんで東卍を裏切ってメビウスに行ったのか理解に苦しむ。ぱーちんが刺したのは自分の意志であってなぜマイキーを裏切るなんてありえないと思います。

・パーちんにずっとついていく理由があまり分からないですし金魚のふんのような立ち位置な感じが更に長いものに巻かれる感がありました。トーマンに反抗するのも一人でせず人数に頼った戦い方が性格を表わしていますね。

・一番好きなキャラクターであるドラケンを敵に売るという許され難いことをしたから。そのせいでドラケンは腹をナイフで刺されて死にかけたので、絶対に許せません。なのに、ずっと辞めずに東卍にい続けているのもうざいです。

5位:花垣武道(タケミっち)

東京卍リベンジャーズ花垣武道(タケミっち)
5位は花垣武道(タケミっち)

花垣武道(タケミっち)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・基本的に考え方が浅い、作戦を立てて行動するということができないでその場しのぎでなんとかしている。なんどもやり直してやっと一つ解決するというとにかく考え方が雑すぎるところです。主人公なのでしょうがないとは思いますが

・喧嘩漫画なのにすごく弱いし泣き虫な所が可愛げがあって好きです。タケミチの弱さが現実的で言葉が説得力があって、本当のヒーローは弱い方が素敵なのかもしれないと思った。また、一途にヒナの事を好きでいる姿も尚よい。

・過去とタイムリープをする際に直人に情報を調べてもらい目標を決めてタイムリープしますが、その目標を達成するための具体的な行動や作戦を一切考えぬままタイムリープする計画性の無さが苦手です。タイムリープ1回目、2回目までは過去の状況把握ができていないので分かりますが、繰り返すうちにそれぞれのキャラの特徴などがわかっていくのでそれを考慮した上で作戦を立てるべきだと思います。せっかく直人が情報を調べてくれているので「〇〇を今度は死なせない」、「東卍のトップになる」などの目標のためにある程度の作戦を立てていた方が、いいと思います。

・人生を半分諦めたようなダメなフリーターから、過去での出来事をきっかけにダメなフリーターからカッコいいフリーターへとなっていく。真っ直ぐで不器用で正義感が強く、いかにも不良漫画の主人公って感じだけどそれがまた良いですね。

4位:半間修二

4位は半間修二

半間修二が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・ただ単純にアニメのキャラクターの顔が好きじゃないのと、性格的にも感情移入出来る点が少ないので好きじゃない。また、クールキャラのアニメキャラが好きなので、あまりかっこいいと思わないので好きじゃない理由です。

・何度も邪魔して来るインテリ系の嫌な奴ってイメージですね。喧嘩は強くないから知力で周りを洗脳し自分の手は汚さず他人に寄生して這い上がる。現実でもこのような人物が実際に居そうだから余計に好きにはなれないですね。

・稀咲と常に一緒に行動し、謎の部分か多くてとにかく不気味なところが嫌いです。人間味を全く感じないし、生まれながらの悪党感が半端ないです。ルックスは結構かっこいいので、稀咲をリスペクトして行動を共にしていたのであれば、嫌いではなくなるかもしれません。

・ビジュアルは確かにいいけど、行動原理が一番理解できないからです。ほかの人々はパッションや理屈で動いているのにこいつだけ意味が分かりません。稀崎について動いている意味も分からなければ、何を目指してなにがあってワルい方向にいっているのかわからないからです。

3位:羽宮一虎

3位は羽宮一虎

羽宮一虎が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・東京卍會を結成した当初に海に行き絡まれた暴走族に対してリーダーとしての対応をしてたマイキーに対して潰してしまえばいいのにってイキってたところ。マイキーの誕生日のお祝いのバイクを盗む際にマイキーのお兄ちゃんの真一郎を殺してしまったところ。

・自分のせいでマイキーのアニキを殺したのに、マイキーのせいに責任転嫁しているところ。せめてマイキーに償う意思を見せたら良かったが、マイキーの敵になることでさらにマイキーを苦しめている。マイキーが好きなら許せないキャラ。

・マイキーの兄さえ生きていれば、マイキーの闇落ちがなかったから、いくら殺意がなかったとしても、とても感情移入してしまって許すことが出来ない。また、ずっとマイキーを憎んでいたことも心情がとても理解できない。

・盗みを働いて手に入れたものを他人にプレゼントしてやろうという発想の人間は嫌い。半ば強引に仲間を巻き込んでいるところも良くない。その後自分の失態を、ある意味被害者にあたるマイキーに責任転嫁しているところも腹立たしい。

・マイキーの兄を死なせた上に、全てはマイキーのせいだと逆恨みしているところが許せないです。そして何より、誰よりも仲間を大切にしている場地君が死んでしまったのは、間違いなく一虎のせいで、本当に心から嫌いなキャラクターです。

2位:稀崎鉄太

2位は稀崎鉄太

稀崎鉄太が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・過去編でも現代編でも悪いイメージが強いです。人を殺すことも傷つけることも、自分のしたいことのためなら簡単に行動に移すことができるところが怖くて好きではありません。また、目的のために色々なことを企てて人を操るような感覚を感じるのも、他のキャラが稀咲のことを怖がっているのを見て非道な人というイメージがとても強いです。

・一番人気のないキャラはやはり稀崎鉄太じゃないかと思います。物語開始当初から圧倒的悪役として登場したというのも絶対的な理由ですし、稀崎が死亡する直前、稀崎が実は橘日向を想う一途な男だという展開がありましたが、それでも自分のものにならないなら殺すという歪んだ思想はやはり読者としては好きになれるものではないかと思います。

・ヒナが殺されるきっかけになる男だからです。あと、単純に見た目がそこまで好きじゃないからです。あと、黒川イザナのことが結構好きだったのに、稀咲が撃ち殺したからです。そのくせ全部ヒナが好きだったからっていうのがうざいです。

・自分の手を汚さずに他人の感情を利用しながら思い通りに人を動かすところが残忍で卑怯だと感じる。
ヒールキャラということで非常にキャラ立ちはしているが全く好感が持てずキャラづくりとしては成功していると感心しました。ち

・エマ殺害の張本人だから。女性キャラの中でヒナよりもエマちゃんのほうが好きだったから、あっさり殺されちゃったのはびっくりした。しかも自らの手は汚さずに殺人にまで手を出しす極悪人。動機は恐らく主人公のタケミチに憧れと同時に嫉妬と妬みの感情だと思うとより悪人度が増してあまり好きなキャラではない。

1位:清水清正(キヨマサ)

東京卍リベンジャーズ清水清正(キヨマサ)
1位は清水清正(キヨマサ)

清水清正(キヨマサ)が東京卍リベンジャーズで嫌い・不評の理由(抜粋)

・喧嘩賭博を主催し、東卍の治安を悪くする行為をしていたことが嫌いです。トップであるマイキーやドラケンは不良ではあるけれど賭博や一方的な弱いものいじめはしない一方、清正は自分より弱い立場の人だけを集めて私欲のために行動して暴力を振るっていたところ、賭博を潰されたのちに自分の思い通りにならなかったからとドラケンを殺そうという思考が許せません。

・喧嘩賭博のときの非常さがすごかったので…とりあえず顔が怖いし、中途半端な強さでタケミチがなかなか倒れないでいるとバットを持ち出すというクズ具合も最悪でした。
その上逆恨みでドラケンくんを刺すという頭の悪さもあって好きじゃない。

・卑怯さだけで生きているような男だと思った。喧嘩賭博を主宰し、自分より立場の弱い人間を使って金儲け。自分より強い人間には強く出られずひっそりと逆恨み。刃物を使って粋がる様。劇中で何も良いところが無いと感じた。

・まずは弱いものいじめをするところ。群れをなしてないとなにもできなさそうなところ。喧嘩賭博でタケミッチと戦ったときに抵抗するタケミッチに対してバットを持ち出し最早漢の喧嘩ではなくなっていたところが残念すぎた。

・たいして喧嘩が強くないうえに、群れて行動していきがっているし、しまいには刃物を使ってドラケンを刺した。まさに小者のすることであり私が一番嫌いなタイプだからです。未来を変えた場合はたけみっちに失神させられ、未来を変えなかったばあいはあっくんに刺され残念なキャラだと思います。

・ケンカ賭博の対戦組み合わせを好き放題に決定していたり、主人公グループたちを馬鹿にするような言動が多いキャラクターであったため、自然と嫌いなキャラクターになっていった。また、ドラケンをナイフで刺したシーンは、自分がドラケンを好きだっただけに衝撃的なものであり、嫌悪感に拍車がかかった。

・行動理由が本作の中で唯一純粋に悪だから。マイキーに誰だオマエみたいなことを言われていたが、それだけ眼中に入れる価値のないことをしてきたのかなと感じた。挙句の果てに逆恨みでドラケンを刺し筋違いもいいところである。

・キヨマサですね。小者の割には小者の中に群れると大物感を出すところがさらに小者感が出ていました。たけみちとの闘いを選んだ時に今以上の格は手に入らない事を悟るべきでした。ドラケンを殺そうとするなど程度が低すぎます。

・稀崎鉄太ほど悪に振り切れてもおらず、頭がいいわけでもなく、かといってケンカが強いわけでもない中途半端さ。武道たち下のものには強いが、上のものには弱いところ。ドラケンをナイフで襲ったこともポイント低い。

・最初から最後まで本当に悪人だった印象が強いです。人を奴隷のように扱ったり、喧嘩賭博をするところもあまり好きではありません。また、タケミチくんが頑張っているのに対し、バットで殴るようなことをしたりするところも怖いなと感じました。後は、逆恨みのようなものでドラケンくんのことを傷つけた行動も許せないと思いました。