嫌いな都道府県ランキング!ワースト1は大阪東京どっち?好きじゃない・嫌われる理由とは!

嫌いな都道府県ランキング

嫌いな都道府県ランキング

47都道府県の中でもっとも嫌われているのはどこなのか?

今回はみんなが好きじゃない都道府県についてアンケートの結果をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください!

26位:愛媛県

26位は愛媛県

愛媛県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・妹の結婚式で来県。まずは、食事が合わない。結婚式場から、お邪魔した居酒屋まで全て味が好みではなかった。また、人間性があまり優しくない気がする。例えば、ドアを開けてホテル等に入る場合、後ろから入ろうとする人がいても躊躇なくドアをしめていた印象である。

25位:茨城県

25位は茨城県

茨城県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・関西から北海道を経由して東日本を一周していた際に、茨城県のみ何も食べれるご当地グルメがなく、格安で泊まれるゲストハウスもなかったたため急遽格安のビジネスホテルへ泊まり観光する場所もなくマクドナルドしかない田舎であったため。

24位:岡山県

24位は岡山県

岡山県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・なにもなくてつまらなかった。なんというか、魅力的なフードもスポットもない。それなら広島とか行きたいと感じさせる。

23位:岐阜県

23位は岐阜県

岐阜県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・電車での交通の便が悪く、移動時間に大幅に時間を取られてしまうからです。また、観光名所も山岳地帯に多く、車を持っていない、または学生旅行には向かないと考えます。ほかに、海に面していない点も魅力が減ってしまうことにつながります。

22位:宮崎県

22位は宮崎県

宮崎県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・鹿児島より田舎のクセに鹿児島を意識してるイメージがある。また以前宮崎に住んでいたが宮崎の女性は気が利かない人が多い。
鹿児島の女性は男性をたてたり、気配りできる人が多い。宮崎の賃金は鹿児島と比べると安い。

21位:香川県

21位は香川県

香川県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・とにかく関東関西から遠い。たいして観光地もなくうどんしかないから。親戚がいる関係で行かなければならないことがあるが、アクセスが悪い上に楽しめるところが全くないため。グルメもほぼないのが残念。プライベートで行きたくない。

20位:高知県

20位は高知県

高知県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・方言がキツイと感じてしまう。高知県出身者は他の都道府県に住んでも方言を直そうとしない。頑固な人が多く、争いごとに発展しやすい。気が荒いことが良いことだと思っている。トラブルを起こす県民性だと思っている。

19位:滋賀県

19位は滋賀県

滋賀県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・滋賀県を選んだ理由は、県民の方々が琵琶湖にこだわっている感じがするからです。一度も行ったことがないで、あくまでもイメージですが、テレビ番組のインタビューなどを聞いていると、琵琶湖の水を他の県の人たちに分けてやっているから凄いだろう感があって、好感をもてません。

18位:神奈川県

18位は神奈川県

神奈川県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・ここに住んでいる人間の性格があまり好きでないです。あまりにも横暴な方が多いので。また観光地においても魅力的とは到底言えないような感じなので行っても面白くないです。料理の旨さもいまいちで美味しいお店がないんじゃないかと思っています。

17位:長崎県

17位は長崎県

長崎県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・小さい頃に住んでいました。坂が多く今だと住むのにはしんどいんだろうなと思うし、車持ってても意味ないけど東京のように交通機関が充実しているわけではない。遊ぶ場所も1箇所に固まってないのでついでにこっちも行くが出来ない。困る。

16位:鳥取県

16位は鳥取県

鳥取県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・現在住んでいる県ですが、田舎の悪い面が多いと思うからです。最も良くないのは、病院の質が非常に悪い点です。悪い状況があっても全く改善しようとしないところが、さらに評価できないと思います。また、仕事もないという点も、良くありません。

15位:福島県

15位は福島県

福島県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・原発問題があるから。もう大丈夫というような風潮がありますが、実際にはどんな状態かわからない。TOKIOを使って良いイメージを打ち出そうとしているが、逆に不安を感じてしまう。周りでも福島の野菜を買わない人はまだたくさんいて、イメージは良くないです。

14位:岩手県

14位は岩手県

岩手県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・嫌いな訳ではないが、特に魅力を感じない。旅行先にはなかなか候補としては上がらない場所。雪がたくさん降りそうで住むのも観光も大変そうなイメージ。特に名産品や目立った観光地なども思い浮かばない。方言がきつそうで、会話がなりたたなくてコミュニケーションがとれなそう。田舎すぎて住むにも不便そうなイメージがある。

・岩手県についてほとんど知らないことが一番の理由です。個人的にはその県に遊びに行く際に、ご当地のグルメを楽しみに遊びに行きますが知識が全くないので残念ながら行こうと思うことがありませんでした。これを機にどのような特産物があるか調べてみようと思いました。

13位:宮城県

13位は宮城県

宮城県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・宮城県は名産物もあり観光で訪れる分には問題ないですが、3.11の東日本大震災をはじめ、その後この10年の間にも度々地震が発生しており、地震に伴う津波など自然災害のことを考えると安心して暮らせないイメージがあるためです。

・見る街並みはまあまあですが、いざ移動すると仙台駅周辺は良いが、少し行くと坂が多くて、道も細い。またそこから少し行くと気が付けば田んぼだらけで、当時ナビが無かった為、仕事に行くのに道も不慣れで気が付けば集合時間に間に合わず現地の方に怒られました。食べ物は美味しいが、仕事、遊びにはあまり行きたくない。

12位:京都府

12位は京都府

京都府が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・観光する場所という点ではとても素敵だと思うのですが、京都に住む人と人との関わり方がとても苦手なので住む場所としてはあまり好きになれません。京都に生まれ育った人たちのプライドがよそ者にとっては冷たく感じられることがあると思いました。

・お上品な街という雰囲気が性に合わない。お菓子や料理はとても美味しく好きである。しかし、どうも一部の京都人の性格が苦手になってしまった。町並みも綺麗で荘厳な雰囲気は素晴らしいと思う。しかし住む街ではなく、観光目的でしか行かない。

11位:佐賀県

11位は佐賀県

佐賀県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・あまり遊ぶところがなく、行きたいところが特に思いつきません。私は福岡に10年在住してたことがあり、営業の仕事をしておりました。エリアは九州各県なのですが、佐賀県の人はキャンセル率が高い印象があります。また、自分の経験した範囲内の主観ですが、偏屈な人が多かったように思います。以上のことより佐賀県はあまり好きではありません。

・小学生の時に、佐賀県を訪問した際に嫌な目にあったからです。具体的にいうと、目的地に向かうため、バスを利用していました。降りる際、乗車券を紛失したことに気づき、運転手に紛失の旨を申告しました。すると、運転手から、執拗に怒られてしまい、その体験がトラウマになりました。

10位:島根県

10位は島根県

島根県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・あまり何があるのかがイメージつかない県だからです。メジャーな観光スポットやテーマパーク、そして温泉などが思いつきません。また首都圏からも遠く、交通の便もよくないのでわざわざ遊びに行こうという気にはなりません。

・水木しげるの鬼太郎のロード以外、あまり有名なものを聞いたことがなく、島根出身の知り合いも特にいないし、位置的に行きづらい場所にあるので、これまで行ったこともないし、今後も行きたいと思うことはなさそうなので。

9位:栃木県

9位は栃木県

栃木県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・駅前がごちゃごちゃしてるから。駅前の餃子店舗と工場以外特に何もないイメージで、また、食べ物にすぐ醤油をかけたり、方言がキツく感じる気がします。特にプラスになるポイントが他の県に比べて見当たらないです。

・栃木県は何か名所などがあるかと言われてパッと思いつくところがなく、観光するにもどこを観光したらいいかそんなに思いつかないから。イメージ的にここに行きたいと思うところがないから、そんなに好きという県ではない。

8位:富山県

8位は富山県

富山県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・以前よく車で遊びにいっていたのですが、運転が荒い方が多く法定速度を大きくこえて飛ばしていたからです。運転していていい気はしませんでした。県の気質かどうかはわかりませんが、交通ルールを守って欲しいです。

・北陸の中でも、一番地味なイメージがある。共働き率、3世代同居率が高く、女性にとってあまり魅力的な点のない県だと思う。冬は寒く、名物はブリくらい、有名人といえば柴田理恵と、金沢のある石川県などに比べ、1段落ちる気がする。

7位:沖縄県

7位は沖縄県

沖縄県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・沖縄の人はいいたいことをはっきり言わない性質の人が多い気がする。なので何を言っているか正直分からないので意思の疎通が難しく感じる。よってあまり関わりたくないなと正直思ってしまいます。表面上の付き合いならいいのかもしれないけれど。

・気温が高すぎる、梅雨が早すぎる、時間にルーズすぎるなどが主な理由で、あまり好きではないです。多少のずれはあっても梅雨は6月であってほしいです。電話で沖縄の人と話をした時、かみ合わなさすぎて参りました。仕事はあまり一緒にしたくないです。

・私は暑いのが苦手で氷点下にならない程度の冬が好きなので沖縄県は苦手です。また湿度も高く爽快な気分になりにくいです。景色や海、食べ物などは素晴らしいのですが体的に堪えます。嫌な害虫も多く感じます。他の場所からはほぼ飛行機でしか行けないのも難点です。

6位:青森県

6位は青森県

青森県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・行くのに遠いので行ったことが無く印象としては凄く田舎でとても不便で、寒い季節になると寒すぎて生活するのにとても不便なところだと思うので、個人的な感覚ではありますが、あまり好きではないという気持ちになります。

・自分の住んでいる北海道と近いので、観光へ行くなら遠いほうが良いと思ったからです。そして、東北地方は気候が厳しくて北海道では嫌というほどそれを体験しています。なるべく暖かい地域が好ましいです。そして何より方言が強い所ですね。

・旅行で青森に行った時、言葉が通じなくて困ることが多かったです。よくわからなかったので、とりあえずうなずいていたら、怒られてしまったなんていう経験もあります。また、冬にも訪れたことがあるのですが、積雪量が物凄くて、雪かきも大変でした。

5位:和歌山県

5位は和歌山県

和歌山県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・どの県も特に嫌いな訳ではないが、あくまでも他の県と比較して、一番優先順位が低い県なので、この県を選択した。理由は、たとえば東京から行くとすると、飛行機でも鉄道でも、一番行きにくい県であると思われるためである。大阪からでも行きにくく、結果としてどこを出発点にしても行きにくいのではないかと思う。観光地としては魅力的なところも多いが、やはり行きにくさが理由の一番か。

・和歌山県と言われて思い付く事が余り無いです。観光地や食産品、著名な方も思い付きません。近くの大阪や奈良や京都に意識が取られる気がします。あとは和歌山県民に良いイメージが経験上有りません。なので総合的に好きでは無い県となりました。

・和歌山県大地町では追い込みイルカ漁をしているからあまり好きではありません。文化とは言えども船舶の上で殺害されたイルカを横目に食事をされている漁師の姿を画像で見て、非常に生生しく不快感を覚えました。なので和歌山県は好きにはなれません。

4位:埼玉県

4位は埼玉県

埼玉県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・埼玉県の魅力が思いつきません。有名な観光地、美味しいご当地グルメ、重要な歴史などについてすぐに思いつきません。唯一、思い浮かぶ物と言えば、映画の「翔んで埼玉」くらいです。翔んで埼玉の印象がとても強く、他に埼玉の良いところがわかりません。

・自分の故郷が「千葉県」なのですが、どうも古来から埼玉県とは敵対しているというイメージが拭えないためです。テレビ番組などの編集やインタビューの仕方のせいかもしれませんが、あんまり埼玉の方には良い印象がありません。おそらくそんな方達ばかりではないとは思うのですが。

・私は千葉県出身です。ことあるごとに埼玉県民と互いをライバル視して育ってきており、その刷り込みによって、大人になってからも埼玉県にはあまりいい印象を持つことができません。なぜか、知り合いや友人に埼玉県民がいないというのも影響があるかもしれません。

・都内から距離もあるし、ガラの悪い人が多い気がします。あと駅がくすんだ色をしていて、ダサいなと思ってしまいます。どこへ行ってもダサい感じがあって、ずっと住みたくはない県だと感じてしまいました。田舎な部分と都会な部分が悪い効果を得ている気がします。

3位:愛知県

3位は愛知県

愛知県が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・中途半端に都会で、あまり魅力を感じないから。料理も味噌系のものが多く味が濃かったり、スイーツはあんこ系で糖分が高かったり、あまり好きじゃないし、観光地は名古屋城くらいしか思い浮かばない上、交通マナーがかなり悪いので、何か用がない限り行きたいと思えない県。

・一度住んだことがあるのですが、県民の性格が荒いイメージがあります。奇抜なファッションの方も多く、派手という印象があります。街並みも、無秩序にビルが立ち並んでいるイメージで、美しい景観があまり見当たりません。

・愛知県は名古屋市があるので、あまり好きではありません。なぜ名古屋市が好きではないかと言うと、今まで接して来た人の中でも名古屋の人とあまり相性が良くないからです。どこか慎重で関東に近い話方とかもあまり好きではない。

・何度か車でいきましたが、運転が荒く、ウインカーを出さずに車線変更するのが、高速でも一般道でもありました。また、路上駐車が多くなんせ交通マナーがものすごく悪いのを体感し、愛知にたしいての悪いイメージしかありません。

・愛知県が嫌いな理由は愛知県の紹介をテレビでするとき東三河のときは愛知県と説明するのに名古屋市のときは愛知県ではなく名古屋と説明するからです。名古屋からすると東三河は田舎のように感じ、東と西で対立しています。また愛知県は交通事故も多く住みづらい、人間性も少し乏しい人が多いです。

2位:大阪府

2位は大阪府

大阪府が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・大阪弁が個人的に好きではありません。一昨年に大阪に行ったのですが周りのテンションの高さに圧倒されてしまいました。名物の食べ物や観光地などは、とても魅力を感じましたが、大阪の独特なノリにはついていけない部分が何回もありました。

・声が大きい。人の懐にズカズカ入り込んできて遠慮がない。地域によるのかもしれないけど、言葉遣いが荒っぽくて怖い人がいる。場所によっては治安が悪く、女性1人で歩くと怖いと思うことがある。自分たちが1番面白いと思っている。

・話のおわりにボケを入れないといけない、というのが苦手で、ボケを求めてくる大阪府民が苦手です。大阪名物や名所を巡るのは大好きで、大阪府民自体が苦手という訳ではありません。ですが、必ずボケを求められるので話すのが苦痛に感じます。

・全国のお客様を対応する業務を行っていますが、一番理不尽なクレームが多いのが大阪府のお客様で、声が大きかったり怒鳴ったり威嚇してくる人も多いので苦手です。どの県に行って何年経ってもお国言葉で話しているところも苦手です。

・大阪弁でまくしたてられたり、余計な事をガンガンにしゃべってくる人たちが住んでいるというイメージが強いし、映画やドラマの影響でもあるが、やくざとか不良がたくさんいるイメージがあり大阪は好きではないです。

・治安が悪い、都市部扱いなのに行政機関・国家関連機関・司法機関などの対応が遅いまたは対応しないなど、全体的に住むより観光や仕事に行く都市というイメージがあります。大阪市以外になると中途半端な田舎という場所が多いのも理由です。

・関西の中心という顔をしているが、そこまで魅力を感じない。言葉遣いが乱暴で怖い印象があるし、態度がとにかく図々しくてうざいと思っている。何より、犯罪発生数が全国一位というデータをよく耳にするので治安が悪いイメージがある。

1位:東京都

1位は東京都

東京都が嫌い・好きじゃない理由(抜粋)

・何でもかんでも東京に集まっているので、他の地方に全く恩恵が回ってきていないイメージが強いです。30年以内に大きな地震が来ると言われているのに、東京には次から次へと高い建物が建てられて、若い人も「東京に行けば色々揃ってるから」と地方から出て行ってしまうので、もっと機能を地方に分散させるべきだと思います。

・ごちゃごちゃしていて人が冷たいイメージだから。何回か東京に行きましたが、通勤の時間帯でなくても電車がすごく混んでるし、関西に住んでいると比較的賑やかなことが多いので、車内が静かすぎて落ち着かなかったです。

・毎日ニュースなどで犯罪や事故が多く報道され、隣に住んでいる人も分からないような不親切な人が多そうなイメージだから。今の時期人口が多すぎて密になりコロナ感染が多発しており行きたくない県一位だから。物価が高くて買い物をしたくないと思う。

・お高くとまっているから。地方者の私が住んだ時、東京の人には田舎者だと馬鹿にされたものでした。そのたびにむかつく思いでした。からかったつもりでも、こちらとしては、いじめとまでもいかないかもしれないけど、酷く傷ついたものです。

・私は自然の多い地域に住んでいるので人や車、建物などが多い東京はあまり好きでは無いです。空気も汚く、東京に行くと喉を痛めてしまいます。そしてどこに行っても人が常に気を張っていて疲れます。交通量も多く、移動も面倒です。

・観光地で遊ぶところやご飯をするところは多いですが、どこに行っても人が多くて落ち着かないです。カフェも電車も、道路もひとだらけでゆっくりと過ごすことが難しいのであまり好きではないです。また人の流れが速く、せかされているような気持になります。

・田舎に比べて色々な刺激やいろんな人種が集まっているがゆえに、影響の受け方を間違えて自分を見失う人、孤独に押しつぶされる人が多いように感じます。誰にも負けない個性、柔軟さを持った人にとっては、楽しくて生き甲斐のある街に思えると思いますが、私はたまに遊びに行く程度の距離感がちょうどいいと感じます。

・好きじゃないというわけはありませんが、あえて言うなら知事の印象が不可解だから、というわけです。住民、商業に対してケチをつけるわけはありません。あえてどこが好きじゃないかというと、大阪ですでに迷いがちなので、東京の公共交通機関を使いこなす自信がないためです。

・流行りや楽しいのスポットはあるが、人が多くしんどい。ニュースでも人口が多いせいかコロナかでマナーの悪さなども露呈している。何回か行けば主要な観光スポットは制覇できるので、何回も行きたいとは思えないから。