旅行でがっかりした都道府県ランキング!つまらない・面白くない・期待外れの場所はどこ?

旅行で行ったらがっかりした都道府県ランキング!

旅行でがっかりした都道府県ランキング

わくわくして旅行にいったものの、全然楽しくなくてがっかり…

そんな期待外れの都道府県はどこなのか。

今回はみんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

30位:宮城県

30位は宮城県

宮城県でがっかりした理由(抜粋)

・東北の中心地ということもあり、繁華街や観光地等、見て回れる所がたくさんあると思っていました。しかしながら仙台駅周辺は栄えていたものの、他の場所に移動するまでに時間がかかり、電車の本数も少なく期待していたほどの満足感は得られませんでした。

29位:熊本県

29位は熊本県

熊本県でがっかりした理由(抜粋)

・熊本県の阿蘇ファームランドに子供t達を連れて旅行に行った。全体的に老朽化が目立った。修繕費用がないのかアスレチックなどはペンキもはげはげだった。食事がバイキングで楽しみにしていたがほとんどのものがぬるく、簡易調理でできるものばかりで期待外れだった。

28位:香川県

28位は香川県

香川県でがっかりした理由(抜粋)

・うどんが食べたくて旅行しましたが、駅周辺にあまりなかったからです。琴平のほうに行けばうどん学校などもありますが、電車を使って訪れた際、高松駅周辺にはあまり何もなく、日帰りの旅行ですら時間を持て余してしまいました。

27位:高知県

27位は高知県

高知県でがっかりした理由(抜粋)

・坂本竜馬が好きで高知県に旅行に行きました。桂浜や足摺岬などよいところはたくさん高知にはありましたが、少し残念に感じたのははりまや橋です。はりまや橋は近代的建物や、国道のような車の往来の多い場所にぽつんとかかっており、周りの景観とは調和しておらず、風情というものを感じられませんでした。

26位:埼玉県

26位は埼玉県

埼玉県でがっかりした理由(抜粋)

・本当に申し訳ないけれど、観光するところが少なすぎる気がしました。車でドライブするだけしかなくて、立ち寄る観光スポットが何もないと感じました。これといった温泉地もないので、宿泊する気にもあまりなれない県です。

25位:山口県

25位は山口県

山口県でがっかりした理由(抜粋)

・主に山陽側の事ですが。特に何も無かった。あまり栄えている街は無いし、錦帯橋にも行ったけど少し景観が良かったくらいで特に感動はなかった。どこまで行っても同じ様な田舎の景色が続いていた。下関はそれなりに観光地ぽい感じもあったが、街の寂れ方がすごかった。

24位:山梨県

24位は山梨県

山梨県でがっかりした理由(抜粋)

・山梨と言ってもすべてにガッカリした訳ではなく、甲府限定なのですが、夜にお酒をともなう飲食をしようと思った際に、お店が極端に少なく大変困った思い出があります。駅前にチェーン店の居酒屋が少しある程度で、あとは閉まるのがとても早いのか選択の余地がありませんでした。コロナの感染者が少ないというのも納得しました。コロナ禍ではとても良い事にはたらいていると感じますが。

23位:秋田県

23位は秋田県

秋田県でがっかりした理由(抜粋)

・湖の近くにホテルを取ったつもりでしたが、湖からは意外と遠く、どちらかというと山の方だったので、少しがっかりしたのと、夕食のバイキングで、カニが出て来たのですが、身がほとんどなく見た目だけで食べることが出来ずがっかりしました。

22位:新潟県

22位は新潟県

新潟県でがっかりした理由(抜粋)

・思っていたより田舎で何もなかった。米どころとうこともあり食事についてはおいしく食べられたが、観光するところもそんなになく、特別楽しかった思い出があまりないため。また、今後も行きたいと思わなかったため。

21位:神奈川県

21位は神奈川県

神奈川県でがっかりした理由(抜粋)

・神奈川の鎌倉市に観光でいきました。鎌倉に対する自分の勝手なイメージを抱き過ぎたのも原因かと思いますが、人が多すぎ、狭い、ゆっくり観られない。が主な理由です。移動手段である電車も激狭い、観光遊歩道も激狭かったです。

20位:青森県

20位は青森県

青森県でがっかりした理由(抜粋)

・見どころが新幹線の新青森駅近くになく
弘前や東北本線の青森駅のちかくなど
点在している。そのため車無しだと全く楽しめない。新青森駅の前のガラーンとした感じはびっくりした。駅の近くの商店街も広々しているけど閑散としていた。

19位:静岡県

19位は静岡県

静岡県でがっかりした理由(抜粋)

・自分が住んでいるのでそう思います。他県の旅館に比べると、こんなにおんぼろでサービスが悪いのにこんな金額を取るのかという旅館も多いし、伊豆には多少良いホテルや旅館もありますが、リゾート地としては少しサービスレベルが低いように思います。

18位:鳥取県

18位は鳥取県

鳥取県でがっかりした理由(抜粋)

・鳥取といえば!ということで砂丘を見に行きました。ラクダにどこまでも続く砂漠、なんてイメージを持って行きましたが、なんだか広い海岸の砂浜のようなスケールでがっかりしました。テレビなどで見ていたのとも違っていました。

17位:徳島県

17位は徳島県

徳島県でがっかりした理由(抜粋)

・徳島に仕事で行く機会があったのですが、徳島は何度か行き、楽しませていただくこともあるのですが、他の四国の県に比べて観光という意味ではちょっと劣るかな、と思ったのとたまたまいったラーメン屋が「ここはまずいよ!」といわれてはいったら本当にまずかったので、がっかりしました。もしかしたら他のところだったら美味しくてがっかりしなかったかもしれません。

16位:福島県

16位は福島県

福島県でがっかりした理由(抜粋)

・観光で会津若松城とその周辺を訪れたのですが、地味であまりパッとしない印象しか残っていません。他の都市の城下町はもっと活気があるように思いますが、城下町のわりには地味で目玉になる場所があまりないように感じました。

15位:兵庫県

15位は兵庫県

兵庫県でがっかりした理由(抜粋)

・中華街が思っていたよりも狭くてがっかりしました。横浜中華街はとても広くて一日いても楽しめるのに対して、神戸の中華街は30分いれば十分なくらいの広さでした。中華屋さんもあるけど、どちらかというと洋食店も多めなので、期待していたものとは違うなと感じてしまいました。

14位:宮崎県

14位は宮崎県

宮崎県でがっかりした理由(抜粋)

・車社会のため、とにかく車以外の移動が不便。電車は一時間に一本程度で、icカードが使える駅がとても少なくいちいち現金で切符を買わないといけない。また、新幹線が通っていないのでそもそも宮崎県に行くまでの移動が大変だった。

・これといってガッカリ!といた都道府県はないのですが唯一いうなら「宮崎県」かなと感じました。県は大きいのにあまり楽しかったといえなかった思い出です。シーガイアなども潰れてプールなどもなく、プロ野球の練習?があり、それをたまたま見ることができましたがこれといって野球に興味はないのでなんとも言えない県でした。チキン南蛮も有名なお店に行きましたが私が知っているチキン南蛮とはタルタルが全然違い、なんだかショックでした。

13位:群馬県

13位は群馬県

群馬県でがっかりした理由(抜粋)

・短期出張で行ったことがありますが、宿泊した場所周辺に面白いお店や施設がなく、仕事して寝泊まりをすることしか出来ませんでした。本当になにもないのかと早朝に周辺を歩きましたが本当に何もなかったので、あまりいい思い出もないです。

・都内から伊香保温泉とグリーン牧場にいったが、道中が大渋滞していた。
また、牧場も値段の割に見応えがなかった。さらに、群馬県人は500円で入れるところに不公平を感じた。
さらに、昼に水沢うどんを食べたが、観光地価格でとても高かった。しかも、味はそれほどおいしくなかった。

12位:広島県

12位は広島県

広島県でがっかりした理由(抜粋)

・2点あります。まだ子供の頃に行き、短時間での滞在だったのですが、食事があまり美味しいものを頂けずに良さが実感できなかったと感じている為。もう一点は宿泊施設があまり居心地が良くなくて、楽しい思い出を作ることができなかった為。

・2度機会があり観光で広島を訪れましたが、土地自体は歴史などもありよかったです。ですがなぜか2回とも何かしらのトラブルがあり旅行料金が追加されたり、帰りの飛行機がなくなったりと色々あったのであまり良い思い出はありません。

11位:三重県

11位は三重県

三重県でがっかりした理由(抜粋)

・率直に観光地が少ない。「伊勢神宮」はあるものの、逆に伊勢神宮以外の行くところがない。世界文化遺産である「熊野古道」に卒業旅行で行ったのですが、電車とバスを乗り継ぎついたものが苦労に対してあまり感動がなかったので。

・伊勢神宮を目当てで行き、そこは良かったものの他に行くところがなかった。また、交通の便が悪く公共交通機関の本数が少なかた。早くお店が閉まるところも多くあり、お土産を買うことがほとんどできなかったのが残念だった。

10位:大阪府

10位は大阪府

大阪府でがっかりした理由(抜粋)

・仕事などで行くことは多いのですが、旅行や観光となると、大阪市内はさほど見どころがなかったように思います。東京在住のせいか、街自体もさほど違いを感じることもなく、大阪城も他の地方のお城に比べると特に…という感じでした。USJは楽しめました笑。

・外国人観光客のマナーが悪かったため、ゆっくり過ごすことができませんでした。大阪は、どの観光地もホテルも中国人系の観光客が大声で騒いでいる印象があるため、落ち着いた観光をするにはお勧めすることができないです。

9位:大分県

9位は大分県

大分県でがっかりした理由(抜粋)

・別府温泉はもっと温泉街とか賑わっているイメージで行ったのに、商店街とかシャッター閉まってるお店が多くて治安が悪そうでイメージとだいぶ違かった。湯布院ももっとリゾートみたいな感じかと思っていたけど普通に高級旅館だけでリゾートという感じでも無かった。

・まず、方言が自分に合わない、「よだきい〜」(だるいと言う意味)とか、「〜に」語尾に必ずつける癖があるみたいで、会話していて、なんか不自然を感じる。ラーメン屋さんに入った時も愛想がなく感じが悪く感じた。

8位:東京都

8位は東京都

東京都でがっかりした理由(抜粋)

・東京に住んでいますが、かなり郊外の方(山や自然が多い場所)でなかなか都心に出る事はありません。
社員旅行で都心観光に行った時、スカイツリー、お台場、浅草を巡りましたが、とにかく人が多く、楽しむというより疲れてしまいました。また、食べ物の料金が高めで色々食べられませんでした。
賑やかなのが好きな人は良いと思うのですが、ただ人が多いという印象。同じような人の多さで大阪の方が手軽に楽しめて良いと思いました。

・大都会だけあって観光する場所はたくさんあるけど、どこへ行っても人が多くてのんびりと見てまわる感じでなく、なんとなくせかされている感じがしてしまいます。やっぱり観光地というよりビジネスのまちなんだなと感じました。

7位:山形県

7位は山形県

山形県でがっかりした理由(抜粋)

・有名な観光スポットが少なく、かなり時間を持てあました思い出がある。それほど有名なご当地料理的なものもなく、他の県などと比較してかなりがっかりした思い出がある。下調べが不足していた点も否めないが、それを差し引いても観光には向いてないと思う。

・料理が合わなかった。どれを食べても同じ味だった。寒い土地なので、お酒に合う味になるのだろう。あまり見どころが無く、観光スポットから次の観光スポットまでが遠く、移動時間が掛かったので、ゆっくりできなっかった。

・食べ物は麺類が多く、ラーメンも冷麺も美味しいけれど、レジャースポットがなく遊びに行く楽しみがあまりなかったです。また、自動車も必須のため公共交通機関だけでは行ける範囲がかなり限定されてくると感じました。

6位:奈良県

6位は奈良県

奈良県でがっかりした理由(抜粋)

・観光で行っても、なんもない。あるのは、寺か鹿のみ。全然たのしいところがみあたらない。おじいちゃんおばあちゃんやったら、寺巡りとかいいかもしれんけど、興味無い人には退屈なところ。好き好んで行きたいとは思いません。

・奈良は奈良公園やお寺しか行く所がない様なきがします。お店も7時位になると閉まるので、寂しい。京都なら同じお寺が多くても、店が開いてる時間は多いし、歴史的な遺跡が多く楽しめる場所が多いきがします。年を重ねたら奈良の良さもわかるかもしれませんね。

・アクセスが良くなく、京都から行くのが大変だったのにも対して、奈良公園の鹿から鹿せんべいを奪われる怖い思いをし、旅行における重要なポイントであるグルメ部分では、これといった絶品グルメに出会えなかったので、期待よりも上まることがなかったので。

5位:岡山県

5位は岡山県

岡山県でがっかりした理由(抜粋)

・倉敷!小京都!などと特集を組まれて魅力に感じてライブ遠征のついでに一日そこで過ごそうということになったが、実際行ってみるとたかだか数キロの道をそういう風に残しているだけで車通りから近いし、ご飯もそんなおいしいわけでもないし、お土産もどこでも買えるようなものが多かった。

・岡山駅周辺に1泊2日で宿泊を予約したのですが、岡山駅を中心にした観光スポットが、「後楽園」と「倉敷美観地区」以外にはああまり目立った観光地がなく、1日目でほぼ全てを観光してしまい、2日連続で倉敷観光をすることになったり、仕方なく駅前の大きなショッピングモールで時間を過ごすことになりました。

・大阪きら九州方面へ車で旅行する際に、何かあるかな〜と言った軽い気持ちで立ち寄りました。調べると美観地区という名所が写真で見る限り良い景色だったので行ってみましたが、それほど広くもなくすぐに観光が終わってしまい物足りなさを感じました。

・出張で1泊の日帰りで行ったのですが、田舎で特に何もなく見たものといえば岡山駅にあった桃太郎の銅像だけでした。お土産もキビ団子が有名だったのですが、あまり口に合わなかったのでがっかりしました。1泊だったので仕方ありませんが、残念な1泊になりました。

4位:京都府

4位は京都府

京都府でがっかりした理由(抜粋)

・とにかく暑かったからです。涼しいところで生まれ育った私にとっては、京都は地獄のような暑さでした。お寺等をめぐったのですが、敷地は広いは、日陰はないわ、で熱中症になりかけました。とにかく歩く量がはんぱではなかったので疲れた記憶しかありません。

・歴史的な建造物がたくさんあり、観光地としては間違いなく素晴らしいところだと思います。
ただ、あまりにも外国人が多すぎるため、落ち着いて観光ができませんでした。
外国人を呼び込みたいのはわかりますが、もう少し日本人の観光客のことも考えてほしい。

・お寺や仏像など残されているものはどれも素晴らしいし、感動するものが多いが、正直なところ、人が横柄だったり、どこか傲慢だったり、良い印象がない。やはり京都の景観を残したのは京都人ではなく、幕末の会津藩や太平洋戦争のアメリカなんだなと感じてしまう。

・思っていた以上にすごく混んでいた。修学旅行で行った時、CMや広告で見た京都のイメージは静かでゆっくりとくつろげる観光地という感じだったが、混雑の状況が激しく歩いているだけでとても疲弊してしまったので予想外だった。

3位:北海道

3位は北海道

北海道でがっかりした理由(抜粋)

・がっかりスポットとして有名ではあったが時計台は本当にひどくて想像より小さすぎた。自然の豊かさなど観光地として有名な分どこへ行っても観光地値段で高く節約旅行には向かずその点も期待とはずれた。もう少し安く済む観光地を開発してほしい。

・想像では本当にすべてが広くて、自然がいっぱいのところだと思っていました。しかし、想像しすぎたのかどうか、結局は地元の町とそれほど変わらず、がっかりしてしまいました。もっと広大な自然を期待しすぎたのかもしれません。

・時計台が街の中心部にあって、ビルとのギャップが大きすぎて趣が全くなかった。また、小樽など接客のホスピタリティが低く毎回不愉快な思いをする。観光客が多すぎて接客のレベルを上げようという気が感じられない。

・レンタカーを借りて北海道を旅行したんですが、広大な自然が続く風景を見ても、自分が田舎に住んでいるせいか、この風景はいつも見る風景だと感じ全然感動しませんでした。たぶん都会から北海道に旅行したら感動すると思うんですが、期待していただけに家族全員がっかりしてしまいました。

2位:愛知県

2位は愛知県

愛知県でがっかりした理由(抜粋)

・名古屋は、東京や大阪に比べると中途半端と感じました。確かに人もビルも多くありますが、洗練されておらず大きな田舎のように感じました。街並みも洗練されていません。名古屋城にも歴史の重みを感じることができませんでした。

・思いのほか何もない。カフェはどこも混んでいて、都会と言えば都会なんですが、中途半端。
住むのには困らないんだろうなぁ、と思いました。ライブの関係で愛知に行ったのですが、行きたい観光もなく、隣県に移動することを選びました。

・あの頃ゆるキャラがブームで岡崎のオカザエモンが好きだったので、名古屋に行ったついでに岡崎に寄ってみましたが、駅のキオスクにオカザエモンのグッズが並べてあっただけで、他の見所は何もありませんでした。思い立って行った感じだったので、もっと下調べしたらもっと見所があったのかもしれません。

・大きな地方都市なので都市部から観光に行った場合あまり旅情を感じず、食べ物もあまり口に合わなかった。地方からのショッピング旅行などには適しているかもしれませんが、田舎の風景や旅情などを求めていくにはややがっかりです。

・魅力に感じる観光地が少なく、食べ物のみしか出かける目的がありませんでした。
また、行ったなら押さえておきたい名物の食べ物も駅前、駅ナカでほぼ食べられたので、駅から遠くに出かける必要もないな、と思いました。

1位:沖縄県

1位は沖縄県

沖縄県でがっかりした理由(抜粋)

・行く前のイメージは良かったのですが、旅行先への満足度は食事に大きく依存してしまう私の場合は、泡盛と海ブドウ以外は自分には合わなかったです。特においしいと言われて出てきた魚がイマイチ美味しいと思わなかったです。

・ 沖縄県を選んだ理由は、普通は、学校の修学旅行や卒業旅行などで人気ですが台風が他の都道府県より来やすい県なのでせっかくの海などの観光名所などを満喫しようと思っても台風のせいでホテルから一歩も出られなかったからです。

・たまたまだったのですが、沖縄に行った日が突然にゲリラ豪雨のような大雨に変わり滞在している予定の日数分全てに大雨だったことから、海で遊ぶことも観光することの気力もなくなり、アホらしくなってしまいました。帰る日だけ晴天でした。

・学生の頃修学旅行で行きましたが、基本的に食事が美味しくなかったです。ステーキ、ソーキそば、チャンプルーなどありましたが当時、あまり味が好きな味ではなかったので食べれなかった印象です。遊ぶところも国際通り、美ら海水族館など皆が知っているところしか行かなかったので驚きはありませんでした。

・高校の修学旅行で沖縄の那覇に行きました。沖縄なので綺麗な海や常夏のイメージでしたが、行ったのが12月でした。冬の割には暖かかったですが、海に入るほどではないので泳いでいないです。修学旅行だったので、観光もひめゆりの塔やエイサーのパフォーマンスを見る程度でした。結果、ホテルで友達と遊んだ思い出が一番楽しかったです。次回は夏に行きたいです。