検索してはいけない言葉危険度ランキング26!絶対調べてはいけない恐怖のホラーワードとは!

検索してはいけない言葉
検索してはいけないという危険なワードの中でも特にヤバイと言われているのはなんなのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

26位:14歳のディーラー少年

26位は14歳のディーラー少年

14歳のディーラー少年が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・同じ子供がいる親としてたった14歳の子供が拷問されたり斬首される動画は見ていられません。人が拷問されるなんてTVや映画だけの世界しか知らなくて実際にこんな事がおこっていてそれが動画になっている事が信じられません。

25位:cmd rd > s > q c:\

25位はcmd rd > s > q c:\

cmd rd > s > q c:\が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・私はオカルト系はそこまでの恐怖心は抱かないのですが、現実的に使用しているパソコンに対して被害が起こるのは大変困ります。特に選んだものは、データがすべて消えるというので、もし本当であれば大変なことになってしまいます。

24位:JAL123

24位はJAL123

JAL123が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・これは面白おかしい気持ちで検索すると本当に精神がおかしくなるのでは。ヘタなオカルトや怪談よりも、現実に起きたこと、しかも自分の身にもいつ降りかかってもおかしくないような出来事なので、見る時は本当にまじめな気持ちで、過去のことを勉強するつもりで見るべきだと思う。

23位:イメケン トラウマ

23位はイメケン トラウマ

イメケン トラウマが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・まさか検索してはいけないワードだとは思わなかったから。容姿以外にもイケメンに関するトラウマはあると思うので、失恋した時など共通する人がいないかなと思ってこのワードで検索してしまいそうです。そこで思いがけずグロテスクな写真が出てきたら、そちらの方がトラウマになりそうだと思いました。

22位:フジツボ

22位はフジツボ

フジツボが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・自身が集合体恐怖症のため、画像と一緒に見てしまい頭から離れなくなりました。今鳥肌がすごく、とても痒いです。実際には検索したことはありませんが小さな画像でもここまで鮮明に見えるとは思っていませんでした。

21位:モーターサイクル(モタ男)

21位はモーターサイクル(モタ男)

モーターサイクル(モタ男)が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・「モーターサイクル」の画像は,僕が大学時代の友達に教えてもらって観たようなことがあります。バイクでの大事故の画像なのですが,顔がえぐられているような姿がとても怖かったです。ただ,「こういう風にならないように」と事故をしないようにと考えるようにもなりました。

20位:ワラビ採り殺人

20位はワラビ採り殺人

ワラビ採り殺人が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・印象的なメモが残されていた事件だったと記憶です。パート仲間の主婦たちが山菜取りに行って惨殺された事件内容なのに、メモと突飛な憶測(被害者が売春していた?)等、非常にきな臭く不可解な点が多く謎の多い事件だからです。

19位:韓国キムチ

19位は韓国キムチ

韓国キムチが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・勘弁してくださいという感じです。初めて知りたった今検索して該当の情報が載っているサイトを見ましたが、キムチ好きで大量消費する自分は本当に「おえっ」と少し吐いてしまいました。これからはメイドインジャパンのキムチしか食べないようにしようと決心しました。

18位:樹海のおとしもの

18位は樹海のおとしもの

樹海のおとしものが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・富士山の樹海で自殺した人が写った写真がズラリと並んでいて怖かったからです。誰もいない場所で首を吊っている写真は恐怖を感じたので印象に残っています。遺体が写っていなくても遺品などの写真もあってより恐怖を感じました。

17位:象皮病

17位は象皮病

象皮病が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・こんな皮膚の病気もあるんだな、とびっくり致しました。なんとも奇病な…といった感想です。本当に名前のとおり、ゾウのような足になってしまっていたので、本当にびっくりして脳裏に焼き付き、とても印象的でした。

16位:食卓のお肉が出来るまで

16位は食卓のお肉が出来るまで

食卓のお肉が出来るまでが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・一見普通の検索ワードで、美味しそうなお肉の画像だったので、うっかり検索してしまいそう。動物の生命がいかにして食卓に上がるかを伝えたいのかもしれないが、この動画が拡散されれば食欲を削ぎ落とし、食肉産業の利益を減らしてしまいそう。そういった面で、作成者は何を意図して作ったのか不思議に思う。

15位:物件画像 女性

15位は物件画像 女性

物件画像 女性が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・見た中で1番自分も体験する可能性がありそうでゾッとした。物件を見るときによく写真は撮るので、こんなものが写っていたら私は携帯捨てますね笑。この写真を見た時点で、これから押し入れがある家には絶対引っ越したくないと思った。

14位:野崎コンビーフ

14位は野崎コンビーフ

野崎コンビーフが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・掲載されていた作者の作品がとても印象に残ったから。参考ページを読み終わった後も、強烈な色彩と不気味な女性の表情が頭から離れなかった。検索してはいけないと分かっていても、他の作品も見てみたいと思い名前を覚えていたのだと思います。

13位:BMEzine

13位はBMEzine

BMEzineが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・人体改造とか血とかがとにかく苦手で(全身にピアスを開けた男とか)、見た瞬間に鳥肌が立ちました。ホラー系よりも嫌でした。苦手な人多いんじゃないでしょうか。絶対に何があっても検索しないと誓いました。でも、これはコラ画像なのか真実なのか少し気になるところもあります。

・動画サイトにて、モザイク加工されたものを見たことがあるが、モザイク越しに見ても痛々しい映像が多く、見るに堪えることができなかったから。入れ墨などの軽微なものはともかく、部位の切断などは理解しかねます。

12位:くねくね

12位はくねくね

くねくねが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・くねくねと短いタイトルだけでもなんだろうと興味を思った。また紹介文や画像を見てもどういう動きをするのか気になった。画像については動画ではなく、遠くにあるようだったので全く伝わらなかった。実際に検索して見てみたいと思ったから。

・以前YOUCUBEで見た事がある都市伝説なので印象に残っています。色々な話を見た事があるけど遭遇すれば死んでしまうではくて狂ってしまうと言う事が怖い。でもどの話しも都会ではなくて地方の田舎の話しが多いのでそれのも気になる。

11位:グリーン姉さん

11位はグリーン姉さん

グリーン姉さんが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・腐食した女性の写真でした。樹海のおとしものとはまた違う怖さを感じました。人間が腐食しているのでグロテスクさが出ていて二度と見たくないくらい気持ち悪かったです。こういう遺体系の検索してはいけないワードはわりとトラウマです。

・仕事柄、同じようなお方の存在を知っていたからです。誰だってそうなるわけではありませんが、そうなる可能性もあります。ですのでことりばこに比べたら個人的にはそこまでしんどくはないかな?と思い選ばせていただきました。

10位:ご登録ありがとうございました

10位はご登録ありがとうございました

ご登録ありがとうございましたが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・今回紹介されていたウイルス感染するよう可能性があるワードでの中で、検索をかける可能性や、誤ってコピペして検索する可能性が最もあり得るワードだとおもいました。他にも何個か紹介されていましたが、検索可能性が最もありうると思ったので。

・印象に残ったというなら根拠はあいまいなものになるが、ご登録ありがとうございました。については、それはないだろというのが第一印象です。まず検索する意味がないだろうと最初は思いました。ただ例えば注文完了画面を作成しようとして参考にどのような画面があるか確認するために検索するのはアリでしょう。

9位:ドラえもん(タレント)

9位はドラえもん(タレント)

ドラえもん(タレント)が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・子供の頃から親しみのあるドラえもんで当時のアニメでもたまにあったホラー回とは異なり、本当に存在したのか分からない話であり、かつその話の内容が意味不明なものであるという点で実在するのなら見てみたい気持ちがある。

・全国に親しみのある人気アニメが検索してはいけないのランキングワードの中に入っていること自体がとても意外だった。検索してはいけないといわれつつも、ドラえもんの昔から持つ魅力の中で検索してしまいそうだと思った。

8位:プチエンジェル

8位はプチエンジェル

プチエンジェルが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・この事件自体を知らなかったため衝撃を受けたからです。また未解決であるということにも興味が湧きました。恐い画像やむごい動画よりも事件の不可解な点において人間の恐さが表されているようで一番恐怖に感じました。

・他の検索ワードに比べると、「プチエンジェル」という言葉からくる可愛らしさとはまるで真逆の事件の凄惨さ、売春クラブ利用者が大物ばかりで警察の介入ができなくなったという後味の悪さがとても印象に残りました。

7位:小人ダンス

7位は小人ダンス

小人ダンスが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・第一印象のサムネイルが怖いのもありますが、小人症や発育障害等、他人の障害を商売にしていたという人間の異常さ、またそれをよしとしていた(エンターテイメントとしていた)時代自体には恐怖しか感じられません。

・見ていると何とも言えないいやな気分になります。グロいわけはありませんが、人間の尊厳をぐちゃぐちゃにするような感じなのです。自分の場合、斬首とか内蔵飛び出し系よりも気分が悪くなります。それでも見てしますのですが、その度に嘔吐しそうになり、普通の状態になるまで半日くらいかかってしまいます。

6位:眞鍋かをり 住所

6位は眞鍋かをり 住所

眞鍋かをり 住所が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・純粋にウィルスサイトへ誘導されることが恐いと感じたからです。悪意のある第三者が意図的に誰かに危害を加える為に検索されるような単語を含めてヒットするようにした事実に恐怖を感じました。面白半分よりも確実に誰かを困らせようとする思惑が見て取れます。

・知っている女優タレントの名前を検索するだけでウイルス画像や怪奇音が鳴ってしまうのであれば、ほかのタレント名検索も恐ろしくなる。今まで検索していたタレントさんはそんないたずらをされていなくて本当に良かったです。

・眞鍋かをり 住所 の検索は明らかに個人情報を不当に取得しようとするもので、仮にその住所が検索結果として表示されたとしてもそれが本人の同意がないものであればそのサイト自体も違法なものとなるため検索した本人も罪を問われる可能性がある。

5位:ウォーリーを探さないで

5位はウォーリーを探さないで

ウォーリーを探さないでが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・ウォーリーを探せがヒットしていたので、実際にやってみようと思ってこのゲームをやってみました。しばらくすると画面がおかしくなったかと思うと、怖い顔が出て叫び声があがり、めちゃくちゃびっくりした記憶があります。しばらく怖さが消えなかったので、かなり悪質なフラッシュだと思いました。

・この検索は学生時代実際に検索して友人同士で見ていました。最初単純にウォーリーを探していたので、大きな音と画像が切り替わったときは本当に怖かったです。今もその検索ができるのであればちょっと怖いもの見たさがあります。

・FLASHが流行っていた頃に自分も引っかかったビックリ動画です。今になって「検索してはいけないワード」という新たな属性が付いたことに時代を感じています。ただ、自分が見たことのあるウォーリーをさがさないでとは少しバージョンが異なっているのでバージョンが複数あるのかなと感じました。

・昔からある有名なフラッシュであり、10年以上前に実際に見たことがあるが、分かっていても驚いてしまったから。元ネタを知っている人なら誰でも画面に集中してしまうことをうまく利用した、ある意味よくできた作品だと思います。

4位:コトリバコ

4位はコトリバコ

コトリバコが検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・単純に話の残虐性が気持ち悪く、それだけでも記憶に残る。かつ強力な呪いとして怪談映画など、あらゆる所で長い間語られているので印象にも残る。話の出どころは2ちゃんねるという事で事実かどうかは分からないが、魅力的な都市伝説の一つだと思う。

・その内容に興味が湧いたからです。実際にそれはどういったものなのか、どういった力のある箱なのか興味が湧きました。またただその話を読んだだけだというのに、体調不良の訴えなどがあったというのも面白いなと感じました。

・以前見たアニメでも題材にあがっていたり、都市伝説として取り上げられていたりと、なじみのあるワードだったからです。コトリバコ=子取り箱という言葉遊び?のような名前にもとても興味を惹かれるものがありました。

・どこかで聞いたことのある単語だなとは思っていましたが、調べてみるとなんともいいがたい独特な世界観で一番嫌でした。やはり女性や子供を対象にするのはつらいです。もちろん男性であっても同じことなのだと思いますが、なんとも後味の悪く個人的にしんどかったです。

3位:長州の観客

3位は長州の観客

長州の観客が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・シンプルに怖い。けど、当時の映像技術を考えると、ピントが合っていない観客の顔がぶれたり歪んだりするのは不自然な感じでもないな。と納得もできる画像。映像をもっと遠くから見たら、他にも何人かは同じ現象になっていそう。と、少し微笑ましい部分もあったから。

・実際に検索したからです。写真に写る女性はトリーチャー・コリンズ症候群なのではないか?と思い、検索しました。やはり同じ意見の記事が複数ヒットしました。障害の特徴の大きく垂れ下がった目、変形した鼻はインパクトがあるが、「ホラー」「トラウマレベル」と表現され、このようなサイトに掲載されてしまうのを悲しく思ってしまいました。

・タイトルと実際の写真が同時に見れて、すぐにどう言うものなのか分かった。サイトの初めの方に出てきていたのもあって、より印象は残りやすかったと思う。ホラーやグロいものでなく、見やすいこともあってこちらを選んだ。

・顔の崩れ方が単純に怖いと感じたからです。昔特有の荒い画像のせいなのだろうと思うのですが、それにしても顔のパーツの配置が気持ち悪さと恐怖を覚えさせました。また本来なら明るく元気のあるプロレスというところに表れるのも恐く思います。

2位:蓮画(蓮コラ)

2位は蓮画(蓮コラ)

蓮画(蓮コラ)が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・サムネイル画像がすでに、目を覆いたくなるものだったからです。若干気分が悪くなような感覚を覚えながらも、怖いもの見たさで気になってしまい、検索しました。私は集合体恐怖症ではありませんが、サイト内のすべての画像を見ることはできませんでした。

・集合体恐怖症なのもありますが、自分の肌がトライポフォビアの状態になったところを想像すると背中全体に鳥肌が立ち、ムズムズと今まで感じたことがない不快な感覚に襲われ、どんなグロ画像やホラー画像よりも直視できない状態になります。

・蓮コラという言葉は以前から知っていましたが、はじめて実際の画像を見て、鳥肌と生理的な嫌悪がとまらなかったです。出来るのであれば、画像を見てしまったという記憶を頭から消してしまいたい衝動に駆られました。

・ただただ気持ちが悪かったです。昔から集合体恐怖症の節があったのですごく苦手でした。でも、もう少し詳しく検索したい気持ちと見なくない気持ちが今葛藤しています。昔顔にぶつぶつの写真を見たこともあるのですがそれもなかなか強烈でした。

・検索し画像がたくさん出た瞬間まず「ゾッ」としました。蓮画をみるまで、集合体恐怖症であることを知りませんでしたがこの画像はどのようなときに見てもぞっと背筋がムズムズするような感覚に襲われてしまい、もう検索したくないと思いました。

・とにかく、観た瞬間にゾッとしました。別に集合体恐怖症とかではないのですが、ほんとに気持ち悪く感じてしまいましたので、こちらを選ばせて頂きました。脳裏に焼き付いてしまい、はやく忘れたいなと思っております。

1位:暗い日曜日

1位は暗い日曜日

暗い日曜日が検索したらヤバいワードと評判の理由(抜粋)

・小学校か中学校時代に流行っていたのを覚えており、とても印象に残っているからです。この音楽を聴くと自殺をしてしまうという、いかにも都市伝説的な内容が気に入っています。当時の暗い時代背景も想像でき、灌漑深く思いました。

・丁度この曲が噂になった時期に聞いたことがあったからです。それを思い出しました。実際に自身も聞いたことがありますし、知人友人も面白がって開いていたことを思い出します。曲自体も暗い曲調で聞いていて気分の良いものではありません。

・これを調べこの音楽を聴いた人は自殺してしまうという記事を見て音楽聞くことが好きなだけにショックを受けてしまいました。音楽聞いている最中にしれっとこの曲を聴いてしまっていると思ったら、たとえ都市伝説でも死にたくないと思ってしまいました。

・何の知識もなく曲だけを聴けば、暗い曲かなと思う程度。だが曲のタイトル、聞く者に自殺者が続出するなどの先入観を持って聴く事で、途端に気味の悪い曲に聞こえてくる。事実かどうか分からない都市伝説的な印象も魅力を感じる。

・この曲に関しては,実際に動画で聴いたり,観たようなことがありました。「怖い」というよりか「不気味」といった雰囲気の曲ですね。この曲を作った人の思いつめたような心情が読み取れるような曲だと当時は感じました。

・暗い日曜日はかなり前からインターネット上で話題になっており、実際に曲を聴いたことがあります。イントロから既に怖くて歌っている女性の声も暗いのですが、なかなかいい曲だと思いました。日本人の歌手もカバーされていていましたが、やはり自殺者がたくさん出たということがマイナスのイメージを引き起こすのだと思います。

・これはもともと昔から知っていたワードです。霊視ができる・スピリチュアル系に精通した知人から直々に「これだけは絶対に見てはいけない」と強く念を押されました。それくらい、強い効果があるもののようです。曲名を目にするだけでも、恐怖を覚えます。

・音楽が好きで有名な曲で知っていたため。映画化もたしかされていて、その映画の内容は実際より脚色されていたはずですが、関係者が亡くなったり、曲を聴いた人が自殺を誘発するという部分は事実だったかと思います。